API
住所⇄郵便番号を、APIで。
日本郵便の公式データに毎月追従(更新日を公開)。決済するとその場でAPIキーが発行され、アプリやサービスにそのまま組み込めます。
- 公式データに毎月追従
- ゆとりあるレート
- 商用利用の制約なし
まずは試したい方へ — トップの検索デモとドキュメントのライブ実行が登録なしで使えます。
Why
自前のCSV運用を、まるごと肩代わり。
郵便番号データ自体は無料で公開されています。でも実運用は地味に手間がかかる。そこを引き受けます。
- 公式データの取り込みを毎月自動で。自前なら月次でダウンロード・差し替えが必要です
- 番地・建物名つきの住所も、町名まで自動で解釈してヒットします
- 住所→郵便番号 と 郵便番号→住所 の双方向に対応
- 商用利用の制約なし。レート上限はレスポンスヘッダー(x-ratelimit-*)で明示します
- サーバー経由ならオリジン制限なし、数分で組み込めます
もちろん、自前運用で足りるなら無料の公開CSVでOKです。手間を省きたい人のためのAPIです。
Pricing
料金
プランは1つだけ。迷う必要はありません。
STANDARD
¥1,980 /月
- 実用十分なレート
- 月間リクエスト上限なし
- 住所→郵便番号 / 郵便番号→住所
- 公式データに毎月追従
- 許可オリジン設定(任意)
Stripeで安全に決済。解約はいつでも。SLAなし・ベストエフォート提供です(正直に書きます)。
使い始めるまでの3ステップ
1
メールアドレスを入力
任意で利用ドメインも登録できます(ブラウザから使う場合)
2
Stripeで決済
クレジットカードのみ。請求・解約はStripeポータルから
3
その場でAPIキーが表示
もうcurlできます。組み込みは5分
試してから決めたい方へ — トップの検索デモとドキュメントのライブ実行は、登録なしでそのまま使えます。